【PR】Qtuoのアロマディフューザーが素敵デザインでパワフルなので我が家のスタメンに昇格した

今月頭に酔っ払ってアロマディフューザーを買ったばかりなのですが、QTuoさんから商品提供をいただきました。というわけで今月2回目のアロマディフューザーのレビューです。部屋がどんどん良い香りになってゆく。

Qtuoのアロマディフューザーはシンプルなデザインでいい感じ

DSC01478

外箱です。デザイン無しの簡素でミニマム。

DSC01407

内容物です。

  • アロマディフューザー本体
  • 水を注ぐための容器
  • 電源アダプター
  • 説明書

が入ってます。

DSC01411

説明書は英語のみ。ボタンが2つしかないので読まずに使ってみても大体わかると思いますが、一応操作方法は後述します。

DSC01427

本体はこのような。優しい白色で筒型のシンプルなデザイン。無印良品の製品が好きな人はきっと気に入ると思います。僕は好きです。

DSC01430

裏側にアダプタを挿すところとコードを引っ掛けるところがあります。この作業は一番最初にやりましょう。水を注いでからやろうとすると確実にこぼれるからです。

DSC01422

筒を開けてアロマオイルと水を入れれば準備OK。

DSC01416

蓋を閉めてひねって固定して

DSC01433

セット。

Qtuoのアロマディフューザーを使ってみよう

「MIST」と書かれたボタンを長押しすると動作がスタートし、60分間継続稼働します。その後ボタンを押すごとに120分動作モード→180分動作モード→停止となります。

ちなみに規定の時間が来る前に容器の中の水がなくなると自動でストップする仕組みになっており、空焚きの心配はありません。おめでとうございます。

DSC01474

動作中の様子です。幅が広めのきしめんの幽霊みたいな蒸気が出てきます。以前買ったエニープロのやつと比べると1.5〜2倍くらいの出力で、わりとすぐに部屋全体がアロマのいい香りに包まれます。即効性があっていいですね。気に入りました。

もうひとつの「LIGHT」と書かれたボタンを長押しするとライトがついて色が自動的に変わっていきます。続けてボタンを押すとそのたびに色が変わるので全色記念撮影しておきました。

Light 2

自動色変化→自動色変化停止→赤→黄緑→緑→暗い水色→青紫→紫→明るい水色→消灯、の順(それぞれの色で明るいモードと暗いモードがある)で変わっていきます。途中で消したくなった場合は長押しすれば消えます。

611zO3BZpqL SL1000

僕の写真の技術がクソすぎてちょっとわかりにくいのでQtuo アロマディフューザーの商品ページから参考画像を借りてきました。最初からこれだけ貼っておけばよかったですね。

まとめ

デザインも機能も気に入ったので1ヶ月にして世代交代が決定しました。今後はQtuoのアロマディフューザーをメインの武器に戦っていこうと思います。俺たちのリラックスはまだ始まったばかりだ!

2016年に買ってよかったもの86選

2016.11.09

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です